コロナワクチンの接種により、乳ガン・子宮ガン・卵巣ガンなどの婦人系腫瘍が急進!

コロナワクチンの接種によるスパイクタンパクは、本来ACE2受容体と結合するが、エストロゲン(女性ホルモン)受容体とも結合し、転写を活性化することが判明!

カメ爺

小島勢二名古屋大学名誉教授「コロナワクチンの接種により、日本のがん死亡は増加したか?」というタイトルでの投稿じゃが、ビックリする内容なんじゃ!

カー君

ビックリする内容って、どういうこと?

カメ爺

ワクチン接種により体内でつくられたスパイクタンパクが、ACE2(アンジオテンシン変換酵素2)受容体と結合するじゃが、女性ホルモンといわれるエストロゲン受容体とも結合してしまい、転写を活性化させてしまうことが分かったんじゃ!

カー君

それってどういうこと!

カメ爺

新型コロナウイルスやコロナワクチンのスパイクタンパクが エストロゲンに結合し、女性系の器官、つまり乳ガンや子宮ガン・卵巣ガンなどの疾患を進行させてしまうということが、実際の臨床データーで証明されたということなんじゃ!

カー君

じゃ最近、姪のおばさんが子宮ガンになったのも関係あるだネェ!

カメ爺

ジージも身近な人に発症しなければと心配しとったところなんじゃが、起こってしまたんで、やっぱりと思うとるんじゃ!

カー君

おばさんは、一家の大黒柱だから、大変だねェ!

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図は、ワクチン接種後に死亡数が増加した5種のがん(過去10年間のグラフ)

出典:名古屋大学名誉教授小島勢二氏投稿のブログより


ワクチン接種後における乳がん・白血病・子宮ガンの特に女性系腫瘍での死亡数が急激に増加しているのが見て取れる。

ワクチン接種によるスパイクタンパクがエストロゲン(女性ホルモン)受容体とも結合し、転写を活性化することがこのグラフに表れている。