今年(平成24年)6月にCOPD(肺気腫・慢性気管支炎)の方に対して摂取体験
として「亀世」熱帯ウコンソフト&ハードと[亀世養肺膏]をセットにして特別値引きの
体験セールを行った際に、喘息ぎみであった茨城の横井(仮名)さんがこのセットを
購入されました。

9月になって、横井さんから「熱帯ミックスウコンソフト」と「熱帯ミックスウコンハード」
のご注文をいただいた折、ソフトウコンの在庫が無く、電話にてその件を報告させて
いただいたところ、「大変うれしいことがありました。実は、体験セールを摂取して
から8月のCT検査で、5ミリほどあった肺の腫瘍が消えていました。・・・・」という
内容でした。

今年3月にCT検査を行った際に、肺に5ミリほどの腫瘍がみつかり、6月に行った
検査でも腫瘍はそのままでしたが、8月のCT検査で消えていたとのことです。

電話にてのお話で、抗がん剤治療等をされてみえるなど、それ以上詳しい内容についてはお聞きしていませんが、熱帯ウコンソフトとハードカプセルの組み合わせと合わせて[亀世養肺膏]の摂取が効果的に働いた可能性があるようです。

クルクミンは熱ショックタンパク質(HLJ1)を通じて肺ガン細胞の浸潤や転移を抑制する。

台湾国立用命大学医学部によって2008年9月に熱ショックタンパク質を通じてスパイス、ターメリックの活性成分であるクルクミンに、ガン細胞の浸潤や転移を阻害することを報告しています。

クルクミン、1〜2マイクロモル/Lで処理した人肺腺ガン細胞が細胞遊走、浸潤、転移能が濃度依存的に減少したことが、熱ショックタンパク質と関連していた。

クルクミンによる熱ショックプロテイン(HLJ1)の活性化は、上皮細胞に発現する細胞間接着タンパク質の発現誘発とガン細胞浸潤の抑制につながった。

このことが、末端キナーゼ(JNK)シグナル伝達経路の活性化を介してクルクミンが熱ショックプロテインを誘導するとして、変調上皮細胞に発現する細胞間接着タンパク質の発現による肺ガン細胞の浸潤や転移を抑制するとした。

このことは、新しいメカニズムであり、抗ガン移転治療におけるクルクミンの適用を支持するとしています。


出典 : ウエブサイトPubMed米国国立医学図書館 国立衛生研究所
    「Curcumin inhibits lung cancer cell invasion and metastasis
    through the tumor suppressor HLJ1.」

乳癌の予防と治療にターメリックと黒コショウが有効

ターメリック(熱帯ウコン)には、強力な抗がんパンチがパックされている。

クルクミノイドが、ガン化を促進するNF-kBの活性を抑制する

クルクミンとプロポリスは、ガン治療を進展させる有望な天然素材

「癌のリスクはゼロに近くできる」と主張する。

肺気腫改善の
可能性を示唆
















クルクミノイド

クルクミノイドの抗酸化作用・抗炎症作用

スーパースパイス、ターメリック治療

グルタチオン

生体の防護機構を強化するにはグルタチオンの産生が不可欠

クルクミノイドがグルタチオン、S-トランスフェラーゼを誘導すると

細胞内グルタチオンの産生を高めると、元気で若々しい長寿が

細胞内のグルタチオン濃度を高めて、内から美肌にする対処方法

熱帯ウコン成分と効果

熱帯ウコンには高濃度クルクミノイドと豊富な精油成分を含有

ターメリックの持つ栄養素の全てが健康維持に大きく貢献

成分の吸収と効果

黒コショウのピペリンはクルクミンの効果を20倍高める

クルクミノイドと豆レシチンは細胞活性化の素晴らしいコンビ

動脈硬化

動脈硬化を引き起こす高ホモシステイン血症はLH比の悪化が要因

LH比悪化、高ホモシステイン血漿は、生体防御機構を弱体化させる

高ホモシステイン血漿による心疾患をクルクミンが予防する

マウスに高脂肪食を与えた実験で、クルクミンが体脂肪を抑制

肝臓機能

肝臓の主な働きと肝臓病になる要因

クルクミノイドの胆汁分泌活性が、肝機能を

ターメリックは、肝硬変を改善する

腎臓機能

クレアチニンの数値が基準値内でも動脈硬化が進んでしまう

血清クレアチニンによる腎臓ろ過能力不足

クルクミノイドの腎臓損傷保護効果

ガン(悪性腫瘍)

ガンにならない,ガンを治癒するいは

ターメリックには、強力な抗がんパンチがパックされている

クルクミノイドが、ガン化を促進するNF-kBの活性を抑制

クルクミンとプロポリスは、ガン治療の有望な天然素材

乳癌の予防と治療にターメリックと黒コショウ

スティーブジョブス氏の死をまねいた膵臓ガンを避けるために


「癌のリスクはゼロに近くできる」と主張

アルツハイマー病

クルクミンが、アミロイド・ベータの沈着や繊維化を抑制

ターメリックとビタミンD3がアルツハイマー病のプラークを溶かす

脳の酸化を防ぐ、マスター抗酸化剤、「グルタチオン」

糖尿病の人は、4.6倍の確立でアルツハイマー病になる

うつ病

天然物なのに、ひょっとして最強の抗うつ剤

高ホモシステイン血漿が、うつ病を発症させる

骨粗鬆症

閉経後や老化によって骨粗鬆症が急速に進行してしまう理由

ホモシステインが多いと骨折しやすい、米国、オランダの2研究所で

関節リュマチ

間接リウマチと骨の損失に対するクルクミノイドの効果的な働き

ブロメラインとクルクミノイドが合わさるとリウマチに効果的

糖尿病

ターメリック(熱帯ウコン)が肥満と糖尿病の予防と治療に有効

クルクミンは、血糖値を安定させ、インスリン受容体の数を増やし

慢性肺疾患

ターメリックは、慢性肺疾患に対する有効、且つ潜在的治療剤である

クルクミンの効果

クルクミンはインターフェロンであり、天然の抗癌剤でもあるといわれています

ターメリックの高濃度クルクミノイドによる驚異的抗酸化作用と抗炎症作用の防護効果






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